縮小光線銃の話

 この小説は、人間を100分の1に小さく縮められる光線銃を持った少女、風祭澄香の話です。彼女が繰り出す光線銃によって男たちが犠牲になっていく過程を描いています。作者の個人的な好みが非常に強く出ておりますので、嗜好が合わないと思われる方は、読むのをおやめください。

 なお、この小説は、すべてフィクションです。実際の人物、団体、事件等には一切関係ありません。

第1話〜第10話はこちら

第11話〜第20話はこちら

第21話〜はこちら

第 1話:45歳課長

第 2話:某大学の体育会

第 3話:合コンのあとに

第 4話:ストーカー

第 5話:勘違い

第 6話:セクシャルハラスメント

第 7話:オヤジ狩り

第 8話:こびと達の願い

第 9話:露天風呂のマナー

第10話:巨大化した澄香

第11話:番外編

第12話:ブーツへの想い(前編)

第13話:ブーツへの想い(後編)

第14話:翔子の略奪愛

第15話:差別と犯罪予防

第16話:メールフレンド

第17話:ディスコにて

第18話:翔子の報復

第19話:秘密がばれちゃう?

第20話:産業スパイ

第21話:番外編2

第22話:包囲網

第23話:構造改革

第24話:こびと達の逃亡

第25話:女王様入門(前編)

第26話:女王様入門(後編)

第27話:クローンこびと

第28話:転落の果てに

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